ジャニせん通信

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はじめてのとうきょうえんせい!

 

おはこんばんにちは!

人の優しさに触れたティタノマキアでガルダイン、略してティタガルです。

 

タイトルの通り、の! 東京遠征行ってまいりました!

11月12日と13日、たっぷり楽しんでまいりました!

仔牛が空輸でPSRぶらさげて出荷されましたよ!

 

 

 

東京に着いたらまずはご飯だ!

ということで、ジャニせんメンバーWagyuさんの道案内を受け、噂のPLUCKカレーに行ってきました!

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無念の閉店ッ……!!!!!

 この悲しみも思い出のひとつです(美談風)

 

 

 

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代わりに食べた油そばがめちゃくちゃ美味しかったです・v・

 

夜は札幌でも何度か行った四文屋に行きまして、安心の味を食べてほっこりしました。

 

 

 

それから、2日目の日曜日は噂の渋谷P5カフェを狙ってみるも……

溢れんばかりの行列。人、人、人!

行列に並ぶことが大の苦手な私は速攻でP5カフェを諦め、パセラのコラボメニューを味わうことに致しました!

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じゃーん。でかい。

この日はジャニせんメンバーきさらさんの道案内で行きましたが、2人で「デカすぎ! どうやって食べるの!?」とお腹が痛くなるほど爆笑していました(*´∀`*)

あと、渋谷の風景がまんまP5でニヤニヤしていました(´へωへ`*)

 

 

 

……そんなこんなで、私は東京をたっぷりと楽しんで北海道に帰り……

 

 

 

 

 

え? 遠征の主目的は対戦だろ?

いやそうなんですけれど。

 

 

 

 

 

確かにたくさん対戦したのですが、それはもう情けない戦績で段位もPSRもスッコスコにされました!!!!(大声)

 

 

 

 

 

ちなみにこれ書いている数日後には、影天田くんとの5先が控えています。

今から胃が痛いです。

たとえ負けたとしても後悔のないよう、今回の遠征で伝授してもらったもの含め、ギリギリまで自分を鍛えていこうと思っております。

まだ自分の限界点を決めたくないですからね!

 

 

 

さて最後に、今回の遠征で道案内をしてくださったWagyuさん、きさらさん、たくさん対戦してくださったジャニせん関東支部の皆さん、秋葉原レジャ2でお会いできた皆さま全員に感謝申し上げます。

ありがとうございました!

最高に楽しかったです!

またたぶん来年くらいに行きます、成長……出来ていたらいいなぁ!(願望)

 

 

 

PSR吸っていったあばさんときさらさんは覚悟してくださいねッ☆

 

以上!

闘神祭の感想が続くと思ったか?残念だったな! 科学記事だ!()

こんにちは デレマスのきらりをよしよししたい りるあです かわいいですよね。きらり。

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闘神祭 “当日は”非常に熱かったですね! PCの前でぎゃーぎゃー言いながら見てました

GGの小川選手vsFAB選手の試合を見損ねたのが失敗でしたが…

 

さて、闘神祭とは全く関係ない記事を書きます。

今までよりもさらに自己満足な記事です。

が、内容だけはあると思います(震え声) そこ、文字ばっかりで読む気が起きないとか言わない

 

先日ネットの海を漂っていたらこんな記事がありました。

カーボンナノチューブを食べた蚕、強靭な生糸を吐く

http://j.people.com.cn/n3/2016/1012/c95952-9125978.html

 

記事を読むと、グラフェンカーボンナノチューブを食べた蚕が吐いた糸が非常に強くなるというものです。以前から、糸に後から手を加えれば強靭になるというのは知られているが、蚕に与えた方が簡単だしもっと強くなるよってことみたいですね。

 

で、今回話題にしたいのはこの強くした糸で何ができるの?ってことではなく、グラフェンカーボンナノチューブ(CNT)ってなんぞや?ってことです。いや、ググれよって話なのですが、自己満足なので取り上げてみたいと思います。できるだけ簡単に説明したいと思いますが、取り上げる材料の都合上、高校生程度の知識が必要になるかもしれません。

 

端的に言ってしまうと、グラフェンは原子一個分の厚さを持った炭素原子のシートで、CNTはグラフェンを巻いた形をした、炭素の筒です図1のような感じですね。原子一個分の厚さとは、大雑把にいうと0.1 nm = 0.00000001 cmです。ちなみに髪の毛の太さが0.1 mm = 0.01 cm程度です。比較すればわかりますが、めちゃくちゃ小さいです。やヴぁいです。でもこれだけだと面白くないので、ちょっとだけ詳しく書きます。

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図1: グラフェン(左)とカーボンナノチューブ(右) 

右図の(a,b)のような表記はカイラリティと呼ばれるもの 巻き方と考えてもらえればいいです。注:図はwikipedia より引用

 

グラフェンカーボンナノチューブ(CNT)がなぜセットで語られるのか

多くの場合、このグラフェンとCNTはカーボン系材料と呼ばれ、セットで語られます。なぜかというと、非常に似通っているからですね。当たり前のことですがw では何が似通っているのでしょうか。それは構造です。これら二つは炭素原子(C)のみで構成され、更にその原子が正六角形の頂点にあり、ハチの巣のような構造を取っています。図1を見ていただくとわかる通り、グラフェンはハチの巣のシートのような形をしているのに対し、CNTはそれを巻いたような形をしています。勘のいいかたなら、「構造が似ているなら材料の性質も近いんじゃないの?同じ物質じゃないの?」と考えると思います。もちろんそれは正しいのですが、その巻いてあるか巻いてないかで変わる性質が非常に大事になるのでわざわざ名称が分けられています。

グラフェンとCNTは近いようで、P4U2の表キャラとシャドウキャラくらい違います。

 

この節のまとめ

グラフェンカーボンナノチューブは表キャラとシャドウキャラくらい、似てるようで違う!

 

②ハチの巣構造のなにがいいのか。それによって得られる利点

ここから更に難しくなります…

グラフェンとCNTはハチの巣構造をしていて、頂点に炭素原子があるというのは説明しましたが、六角形の”辺”は何を表しているのでしょうか。これは炭素と炭素の結合を表していると考えていいです。そしてこの結合も非常に材料の性質を決める上で大事になります。

炭素と炭素の結合で、これはいわゆる共有結合です。この共有結合は非常に堅く、なかなか原子同士が離れない特徴を持っています。ダイヤモンドが強いのもこれが理由の一つです。(ダイヤモンドとは結晶構造が違うだけ)。よくわからない方はグラフェンとCNTはとりあえず防御力高いって思って下さい。この性質を利用しているのが、最初に紹介した記事の内容ですね。

 

そして六角形ハチの巣構造を持っているがゆえに、専門用語でいうと、電子の移動度がとてつもなく大きいです。この電子の移動度は各物質(特に半導体でよく使われる)で決まっています。この移動度がグラフェン、CNTにおいては全物質中最大レベルです。電気がめっちゃ早く流れるってイメージしてください。

無理やりP4U2で例えると、移動が速いキャラな千枝です。

移動度が大きいと何がいいかというと、例えば集積回路としてとして用いることができた場合、超高速で動かすことができます。移動度だけ比べれば現状のSiを用いた集積回路の100倍!とかで動かすことができます。また、強くて薄いので導線の代わりに使ってもさらなる動作の安定化、高速化がねらえます。

 

この節のまとめ

グラフェンカーボンナノチューブは防御力の高い千枝!超強そう!

 

③なんで一般化しないの?

さて、その構造によりとっても便利な性質をもつグラフェンカーボンナノチューブですが、なぜ一般化しないのでしょうか?その原因は多いのですが、個人的には”作りにくい”ことが最も大きい理由だと思っています。考えてもらえればわかるのですが、原子一層分だけのシートを思った通りの品質で大量に作るということはとても難しいと感じると思います。ナノチューブに至ってはそれが巻いてあるので更に難しく感じますよね。実際にその通りで、グラフェン(やカーボンナノチューブ)は古くから理論研究の対象となっていましたが、実際に作成され、研究されたのは2000年台に入ってからです。実際グラフェンを実測したことにノーベル賞が与えられています。(スコッチテープ法と言います)

格ゲーで例えるなら、高火力だけど立ち回りがすっごい難しいってことになりますね(?)。

 

この節のまとめ

グラフェンカーボンナノチューブは高火力だけど立ち回りが難しいキャラ!

 

 

長々と書きましたが今回の記事のまとめです

・将来有望なグラフェンカーボンナノチューブは表千枝と影千枝!

⇒千枝ちゃん万歳(/・ω・)/

 

はい。これが言いたかっただけです。

 

資料なしでかつ、昔取った杵柄だけでつらつらと書いたので間違っていたらごめんなさい。でも大体は合っているはずです…たぶん。

いろいろと隠した上、数式は一切使わず結論ばっかり書いていたので、なんでそうなるのか、本当かどうかを調べると面白いですよ! (詳しく知りたい方、教えます)

文字ばかりでかつ、難しくなってしまいましたが、ちょっとは物性とかそういうニュースに興味もってもらえると嬉しかったりします。(ノーベル賞を受賞した、格ゲーマーが好きそうなワードのオートファジーで自分のTLがあんまり騒がなかったように見えたのでこんな記事を書いてしまいました。訂正がある方は是非教えていただけると嬉しいです。)

 

ではでは!

好奇心と可能性

こんばんは。

東京の端で細々P4U2してます。
アバです。


※闘神祭観戦を振り返りまして。
個人的な視点といいますか。。。。感想文 ←
少しだけ。

(※ネット観戦だけどね!) 


~ 影キャラ全盛の時代に ~

・最終的に勝ち進んだのが表キャラだった事
・今まで壇上で見れなかったキャラ、プレーヤーだった事

ですとか。。
額面どおりではない、その可能性。。!


具体的なプレー云々が素晴らしいのは勿論なんですけど…。
個人的にはその辺りがなんかこう、グッときましたね!



いやぁ…実際、影が強いのはそうなんですけどね。


大会なので巡り合わせの妙もあるのですが…、
改めて壇上プレーヤーからは可能性を教えて貰いました。

やっぱり励みになりますね。



もっと知りたい、
出来るようになりたい、
少しでも理想に近づきたい。。等々

好奇心の続く限り、
まだまだ続けて行こうと思いました。


では、この辺で。

格ゲーマーなら誰しも1度はおっきな大会で優勝して壇上でインタビュー受ける妄想するよね?しない?

おはようございます。

関西でP4U2してます。せんとです。

P4U2アプデ!とかP5U!とかの話はしません。

 

先日行われた闘神祭を見て

思ったことを何点か書いていきます。

 

まず、公式大会ってすげー!と思いました。

ぼくは2015年から初格ゲーのP4U2を始めた身ですので、2014年とかの大会がどうだったのかは知りません。だから

(今回のp4u2がいくらサイドトナメで抽選大杉とかでも)

あんなでかい会場で人がたくさん集まってたということだけで

すげーってなりました。

 

p4u2はベスト4から壇上だったわけですが

やはりステージ上ってかっこいなーと思いました。

あんなキラキラしたステージに上がれて、自分が注目されるのって

アイドルと格ゲーマーとボディビルダーくらいでは。

 

さて、タイトルの件に戻ります。

もしあなたが優勝したら壇上で何を言いますか?

 

なにを言うにしても僕にとってその妄想は

学校に襲撃してきたテロリストを華麗に撃退する妄想となんら変わりない到底実現できないものである。と今は感じています。

 

だからこそ、壇上で戦っていた人たちは本当にすごいと感じるし、そういったプレイヤーから教えてもらえている今の環境は恵まれているなと思います。

 

ぼくも30歳までに、そういう舞台に立てたらいいなと

そう思いました。

 

最後になりますが、「トップを取る」みたいな話をするとき、いつも思い出すのは

「頂への途を見つけたなら、険しいのか、己に向いているのか、可能なのか、そんなものは関係ない。ただ”登る”」という

アイシールド21に出てくる 峨王力哉のこのセリフです。

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めっちゃかっこよくて好きなセリフなんです。

だから僕が優勝したときは

 

「ただ『登って』きた」

 

って一言だけ言います。

これ言えたらカッコよすぎだし

僕のカッコよさに僕が惚れるやつやな~と思いました。

 

ただ今の僕はそんなこと言えるほどのことをやってないし

まだまだへたくそなので頑張りたいなぁと思います。

 

読んでいただきありがとうございました。

(せんと)

 

 

闘神祭、応援いたしました。

 

おはこんばんにちは!
ティタノマキアでガルダイン、略してティタガルです。

タイトルの通り、10月15日に開催された闘神祭の感想文です。

今回はノー遠征、イエス配信観戦です٩( 'ω' )و

 

 

 

行きつけのゲーセンにて配信のライブモニター鑑賞が行われていたので、その場にいたプレイヤーとやんややんや言いながら見ていましたw
私がプレイしているタイトルはP4U2メインに、ちらっとBBとUNIを……という状態でしたが、熱くなる気持ちにタイトルなんて関係ないですね!
ハラハラした気持ちで見ていました。

 

 

 

今回のP4U2は北海道で切符を獲得した方のほかにも、当日抽選枠を狙って何名かが遠征していたので、北海道勢の応援をメインにしていました。

残念ながら、北海道P4U2勢は配信ーー壇上に辿り着く前に無念の敗退でしたが、北海道に残ったみんなで勝ちを信じて待っていた時間は大きかったです。

 

 

改めまして
P4U2部門優勝のしぃたさん、おめでとうございます!

 

 

 

P4U2開発側からのひとことでは、噂の「1年前の検討結果」を聞くことは叶いませんでしたが、今年の舞台、コミカライズ連載とまだまだ動きのあるタイトルなので、私は「ゲーム自体の次なる動き」を信じてこれからもシャビリスと一緒に励もうと思います。

 

 

 

やっぱりP4U2は楽しいゲームだ!!

 

 

 

以上です!!

 

 

 

ちなみに北海道札幌マキシムでは10月30日に「名指導者杯」というこれまた変わり種の大会をやります!

またきっと配信もありますので是非是非観ていってください!(宣伝)

 

お次の感想戦は我らがリーダー、せんとさんでございます!

東京行ってきました!

こんばんわ、関西でマリーつかってます、つがいといいます。

行ってきました、雨宮天さんファーストソロライブin中野!!

いや~、最高でしたね(語彙力)

 

すいませんペルソナの話します

まず僕のかまってちゃんツイート拡散してくれた方々、そして対戦してくださった方々に改めてお礼を言わせていただきます!あったけぇ!

予定の都合などで早々に退散しなきゃだったのが悔やまれますがとても楽しかったです。

 

関西と関東だと生息しているキャラが違うので来るたびに驚かされることが多いです。

対戦中も一人で「マジか!?」とか「ウソやろ…」みたいな独り言かなりいってました(笑)

このキャラは割と自信あるぞ!と思ってたキャラも、なんだか動きが違ったりして、格闘ゲームの奥深さなど思い知らされた限りです。

ぺるきちに行った時も感じたのですが、もっと慣れない環境であまり対戦したことない人やキャラと対戦することで、自分の中の格ゲーに対する芯の部分の強さを鍛えないとダメだなぁと切に感じました。

とはいえ今回東京遠征初のPSR増やして帰ることに成功しました!やったぜ!

東京にライブ遠征することは多々あるのでまた対戦してくださいね(^^)

 

大満足の東京遠征だったのですが一つ心残りがあるとすれば、がむさんにぺるきちでの仮を返せなかったことかなっ(チラッ)

 

おわりだよ~(o・▽・o)

【イベント告知】関西P4U2中級者格付けバトル始めます

こんにちは。
関西でミナヅキくん使ってます
せんとと言う者です。

関西ではP4U2の大会がもう無く
隔週でやってる対戦会も基本メンバーが変わらず
良い意味での緊張感がある対戦をする事が少なくなりました。

また、大会経験の無さから緊張している状態で対戦することに慣れておらず、ぺるきちでもお手々プルプル頭真っ白ということになっていました。

そこで
普段から緊張感のある試合をするため、
関西中級者の全体的なレベルアップをはかるためにはどうしようか、と関西中級者達で話し合った結果
ガチンコでリーグ戦を行う手はずになりました。

参加者は
せんと(ミナヅキ)PSR640
むおん(番長)PSR600
りるあ(S千枝)PSR530
パシリ(足立)PSR650
つがい(マリーちゃん)PSR630
の5名です。

これからぺるきち#15までの2ヶ月半で
全員と10試合程度総当たりを繰り返します。
結果は随時こちらのブログで紹介していきます。

以下、大会詳細です。
https://www.evernote.com/shard/s482/sh/bf97a088-1086-481e-ada1-2fcd86cad710/1c3a048201dc4519801581f39eed9e9d

現在りるあさん主導で行われている
金曜あちょそな部は今後も引き続き開催します。

割と本気でガチバトルにしますので
僕含め参加者がいろんな方に質問させてもらうことも増えると思いますが、なにとぞとぞとぞ、よろしくお願いしますね

さぁ、誰が強いか決めてみよう!